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  • リアルヒロインは、わたくし管理人が、まったりゆっくり書いているエロい小説を掲載したブログです。 たいへんな怠け者のため、あり得ないほど更新が遅いこともありますが、 生温かい目で見守ってくださいませ。 初めての方は、まずは小説目次から。 更新状況とか見込みとかは、日記にあるかも。 「エロい小説がスキ 」 「特撮がスキ、ヒロピンがもっとスキ」 「特撮とかのスーパーヒロイン... 続きを読む
  • ▼ 目次 ▼ ハリブル痴漢包囲網 #01 ハリブル痴漢包囲網 #02 ハリブル痴漢包囲網 #03 ハリブル痴漢包囲網 #04 ハリブル痴漢包囲網 #05 完結 肌に吸いつくシノビスーツ……。 ミニからこぼれる白銀の太腿……。 悩ましすぎるシノビスーツの光沢が、 満員電車の男たちの欲情を駆り立てる! 男... 続きを読む
  • <読ム> DATE 2009/2/8 乙女ノヒミツ 炎神戦隊ゴーオンジャーより。 ゴーオンシルバーこと須塔美羽がちょっとしたトラブルに遭遇します 。 <読ム> DATE 2009/1/7 ハリブル痴漢包囲網 忍風戦隊ハリケンジャーより。 ハリケンブルーがシノビスーツを痴漢されます。 ... 続きを読む
  • ハリケンブルーこと野乃七海は、マスクのなかで、ふと眉をひそめた。 背後に不審な気配があった。 タイトなシノビスーツでぴーんと張りつめた尻の丸みに、手の甲が柔らかく押しつけられていた。 (――痴漢?) 思いがけないことだった。 シノビスーツに不届きな手が伸びてくるなど、想像をしてみたこともなかったのだ。 (……) そっと後ろを伺っ... 続きを読む
  • 二 通勤客で混雑する満員電車のなか。 ハリケンブルーは、シノビスーツの尻をこっそりと捲りあげられ、背後の男にヒップをまさぐられていた。 気が気でなかった。 他の乗客には知られたくなかった。 シノビスーツが痴漢をされている姿が公衆の面前に晒されるのは、実際に触られる以上に屈辱的なことのように思えた。 (――大丈夫) と、野乃七海は自分に頷き言い聞かせた。 もしも私服を痴漢されてい... 続きを読む
  •   三 (う。いや……) 背後からの指の進入に、シノビスーツがこれほどまでに無防備だということを、はじめて思い知らされるような思いだった。 コスチュームパンツの船底は、横にたぐられ、極薄のスキンスーツにピチッと包まれた秘唇のふくらみが露呈させられていた。 そこを痴漢の指先が、プニプニといじくっていた。 バイザーの内側では、汗みどろの顔が、火を噴くように真っ赤にそめあがっていた。 (... 続きを読む
  • 特撮リンク わたくし管理人が、いつも巡回している特撮・ヒロピン関係のサイトです。 ほかにもお勧めのサイトがありましたら、自薦他薦かかわらず、コメント欄などで教えてくださいませ。 tokusatubuろぐ http://sakusaku64x2daisuki.blog96.fc2.com/ 特撮ヒ... 続きを読む
  •  四 いったい、ハリケンブルーは、素晴らしいプロポーションの持ち主だ。 均整の取れたスラリとした躰つきで、ウエストは引き締まり、真っ直ぐな脚が気持ちよく伸びていた。 それでいて、バストの膨らみや、腰から太腿にかけての肉づきは、むっちりと悩ましく、水着のグラビアも充分につとまりそうな肉体の持ち主なのだ。 しかもシノビスーツをつけていた。 青のスーツは、躰の曲線をいやというほど見... 続きを読む
  • 五 両腕の下から手をつっこまれ、肩を後ろに抱きよせられる。 右膝の裏側を捕まれると、片腿を持ち上げられた。 タイトなミニが弾けあがり、白銀のスキンスーツに包まれた股間が、丸出しになってしまう。 (ああ……) ひとりが、前にしゃがんだ。 最初に手を出した、痴漢の男が、ハリケンブルーのスキンスーツの股間に、顔を近づけてきた。 クククク。 と、分厚い眼鏡の奥の目を貪婪に... 続きを読む

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